Home > ごあいさつ

ごあいさつ
私たちは お母さんと子供そして 家族の皆さんのために大切なふるさとで安心して 出産・育児ができるようサポートします

担当医師

理事長:
岡崎 敏 Okazaki Satoshi
(日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医)
患者様へ

こんにちは。理事長の岡崎敏です。
私は産婦人科医になって40数年、この地に開業して35年が経ちました。
これまでに数万人の産声を聞きましたが、今でもその産声を聞くたびに熱い感動があり、心から、産婦人科医になって良かったと思っております。皆様にも「真実のお産の瞬間」の感動・喜びを感じていただけるようお手伝いをさせていただきます。
平成26年秋に、増改築工事も完了し、スタッフ一同、一層地域の産婦人科医療に貢献できるよう頑張ろうと、気持ちを引き締めています。

岡崎 敏
院長:
岡崎 隆行 Okazaki Takayuki
(日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医)

(日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法インストラクター)

患者様へ

こんにちは。院長の岡崎隆行です。
当院は、皆様が大切なふるさとで安心して出産・育児ができることをめざしております。
そして、皆様にわかりやすい医療を提供する事をモットーとしておりますので
ご不明なところは時間をかけて説明させていただいております。
何なりとご相談ください。

岡崎 隆行
非常勤医師:
村越 友紀 Murakoshi Yuki
(日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医)
(日本周産期・新生児医学会認定 周産期専門医)

このページのトップへ ▲

岡崎隆行医師 略歴  Okazaki Takayuki, M.D., Ph.D.

1974年5月7日 郡山市生まれ 医学博士
日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医
獨協医科大学産婦人科 非常勤講師

【専門分野】

周産期(特にハイリスク妊娠・周産期感染症)
婦人科一般・腹腔鏡下手術

【経歴】

1993年
福島県立安積高等学校卒
1999年
獨協医科大学卒
1999年
獨協医科大学 産婦人科
2001年
国立横浜東病院(現・聖隷横浜病院) 産婦人科
2003-2007年
獨協医科大学 大学院 博士課程
外科系 産婦人科学専攻
2007年
獨協医科大学 産婦人科 助教
2008年
University of California, San Diego (USA)
小児科 小児感染症部門 post-doctoral fellow
2010年
獨協医科大学 産婦人科 助教
2012年
獨協医科大学 産婦人科 講師

【所属学会】

日本産科婦人科学会、日本感染症学会、日本周産期・新生児医学会
日本婦人科腫瘍学会、日本エイズ学会、日本産科麻酔学会

【業績】

《原著》

  1. T. Okazaki, Y. Ota, N. Yuki, A. Hayshida, A. Shoda, M. Nishikawa, K. Oshima, I. Fukasawa, H. Watanabe, N. Inaba: Plasma levels of a-defensins 1–3 are an indicator of neutrophil activation in pregnant and postpartum women. J Obst Gynecol Res 33(5): 645-50, 2007
  2. Sachdeva N, Oshima K, Cotter A, Ashman M, Davila L, Okazaki T, Inaba N, Asthana D.: Analysis of immunological markers associated with pregnancy and HIV-1 infection: relevance in perinatal transmission in HIV-1-infected pregnant women with low plasma viral load. Am J Reprod Immunol 60(3):264-73, 2008
  3. Shoda A, Hayashi M, Takayama N, Oshima K, Nishikawa M, Okazaki T, Negishi M, Hayashida S, Watanabe H, Inaba N.: Maternal screening and postpartum vaccination for measles infection in Japan: a cohort study. BJOG 118(1):88-92, 2011
  4. 大島教子, 稲葉憲之, 林田志峯, 根岸正実, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 多田和美, 西川正能, 田所望, 北澤正文, 深澤一雄, 渡辺博: 妊婦血中および頸管腟分泌液におけるHIV-1ウイルス量とSecretory Leukocyte Protease Inhibitor値に関する検討 HIV母子感染対策の観点より. Dokkyo Journal of Medical Sciences 38(1): 95-102, 2011
  5. 香坂信明, 岡崎隆行, 稲葉未知世, 稲葉不知之, 亀森哲, 坂本尚徳, 北澤正文, 渡辺博, 深澤一雄, 稲葉憲之:HPV感染状況と子宮頸癌検診における細胞診とHPV検査併用の意義. Dokkyo Journal of Medical Sciences 38(1): 59-64, 2011
  6. 茂木絵美, 多田和美, 岡崎隆行, 大島教子, 深澤一雄, 渡辺博, 稲葉憲之:妊娠合併原発性肺癌の1例. 日本産科婦人科学会関東連合地方部会誌 48(1): 81-86, 2011
  7. 村越友紀, 渡辺博, 岡崎隆行, 多田和美, 西川正能, 大島教子, 稲葉憲之:妊婦のシートベルト、チャイルドシートに関する実態調査. 日本周産期・新生児医学会雑誌 45(4): 1410-1414, 2009
  8. 林田志峯, 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 林田綾子, 根岸正実, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉:妊娠後期に急性B型肝炎を発症したが、胎内感染を免れた1例. 日本産婦人科感染症研究会学術講演会記録集 26: 34-38, 2008
  9. 林田志峯, 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 多田和美, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 林田綾子, 稲葉未知世, 田所望, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉:HBV MTCT対策漏れゼロを目指した予防法の確立 厚生省方式より千葉大、獨協医大方式へ. 栃木県産婦人科医報35: 4-7, 2009
  10. 林田志峯, 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 根岸正実, 稲葉未知世, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉:HBV母子感染予防対策の比較検討 厚生省方式、千葉大方式、獨協医大方式. 日本産科婦人科学会関東連合地方部会誌 45(4): 381-384, 2008
  11. 高山直秀, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 一戸貞人, 斉加志津子, 稲葉憲之:妊婦における麻疹中和抗体価、HI抗体価、PA抗体価の相関と各測定法の発症予防レベル. 感染症学雑誌 81(6) 675-680, 2007
  12. 北澤正文, 河津剛, 三ツ矢和弘, 香坂信明, 岡崎隆行, 大津礼子, 大島教子, 望月善子, 深澤一雄, 稲葉憲之:卵巣嚢腫に対する腹腔鏡下手術,腟式手術,それぞれの特性 について. 日本産科婦人科内視鏡学会雑誌20: 149-152, 2004
  13. 保倉宏, 渡辺博, 池田綾子, 岡崎友紀, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 多田和美, 西川正能, 田所望, 稲葉憲之:当科における喫煙妊婦の実態と周産期医療に及ぼす影響について. 栃木母性衛生 31: 9-10, 2004
  14. 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 高山直秀, 一戸貞人, 斉加志津子, 稲葉憲之, 加藤達夫: 妊婦における麻疹抗体保有状況. Progress in Medicine 26(12): 3297-3300, 2006
  15. 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 高山直秀, 一戸貞人, 斉加志津子, 稲葉憲之, 加藤達夫:妊婦における麻疹ワクチン接種歴および麻疹罹患歴と麻疹中和抗体価. Progress in Medicine 26(12): 3293-3296, 2006
  16. 高山直秀, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 稲葉憲之, 加藤達夫:妊娠可能年齢の女性に対する麻疹ワクチン接種の効果.Progress in Medicine 26: 1719-1721, 2006
  17. 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 高山直秀, 稲葉憲之, 加藤達夫:妊娠可能年齢の女性における風疹HI抗体価. Progress in Medicine 26: 2273-2275, 2006
  18. 北澤正文,岡崎隆行,野口崇夫,三ツ矢和弘,香坂信明,深澤一雄,稲葉憲之. 当科における腹腔鏡補助下子宮筋腫核出術の経験.栃木県産婦人科医報33; 7-10, 2006
  19. 岡崎隆行:血漿中 α-defensins 1-3 濃度は妊娠末期陣痛発来後及び正常妊娠産褥期における好中球活性化の指標となる. Dokkyo J Med Sci 34, T45-T49, 2007

《症例報告》

  1. 岡崎隆行, 深澤一雄, 石川和明, 坂本尚徳, 吉仲昭, 田中光臣, 太田順子, 稲葉憲之: 心タンポナーデを発症した卵巣癌の1例.栃木県産婦人科医報 27: 168-171, 2000
  2. 多田和美, 渡辺博, 林田綾子, 村越友紀, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 西川正能, 望月善子, 田所望, 稲葉憲之:経腟分娩で出産した二分脊椎女性の1例.栃木県産婦人科医報34(1): 20-22, 2007
  3. 岡崎友紀, 渡辺博, 池田綾子, 保倉宏, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 多田和美, 西川正能, 田所望, 中元隆明, 金子昇, 稲葉憲之:Greenfield永久下大静脈フィルター留置後に妊娠出産した一症例. 栃木県産婦人科医報 33(1): 37-39, 2006
  4. 久野達也, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 多田和美, 西川正能, 大島教子, 田所望, 深澤一雄, 渡辺博, 稲葉憲之:交通事故により胎盤破裂を来たしDICを併発した一症例. 栃木県産婦人科医報 31: 28-30, 2004

《総説》

  1. 稲葉憲之, 大島教子, 林田志峯, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 稲葉未知世, 根岸正実, 多田和美, 稲葉不知之, 田所望, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉, 熊曙康, 和田裕一, 喜多恒和, 外川正生, 塚原優己, 早川智, 吉野直人, 戸谷良造: 【妊婦と胎児の健康をくまなくチェック!スクリーニング検査 徹底理解19】 HBV,HCV,HIVスクリーニング. ペリネイタルケア 28(6): 582-586, 2009
  2. 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 根岸正実, 林田志峯, 稲葉未知世, 和田裕一, 喜多恒和, 外川正生, 塚原優己, 名取道也, 牛島廣治, 戸谷良造, 五味淵秀人, 早川智, 尾崎由和, 吉野直人, 田中憲一, 熊曙康: 【性感染症up to date】 【性感染症への対応と治療】 周産期におけるHIV/エイズ,その現状と対策 厚労省研究班の成績をもとに. 臨床婦人科産科63(2): 151-155, 2009
  3. 稲葉憲之, 大島教子, 林田志峯, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 稲葉未知世, 根岸正実, 多田和美, 稲葉不知之, 田所望, 深澤一雄, 渡辺博, 熊曙康, 高見澤裕吉: 【母乳哺育を考える】 母体ウイルス感染と母乳哺育. 産科と婦人科 76(1): 62-66, 2009
  4. 稲葉憲之, 大島教子, 林田志峯, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 稲葉未知世, 根岸正実, 多田和美, 稲葉不知之, 田所望, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉: 【妊産婦の感染症とその対策】 わが教室における妊産婦の感染症管理 とくにB型肝炎ウイルスの母子感染対策について. 産婦人科治療 97(5): 509-516, 2008
  5. 稲葉憲之, 大島教子, 林田志峯, 西川正能, 林田綾子, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 稲葉未知世, 根岸正実, 多田和美, 稲葉不知之, 田所望, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉: 【産婦人科感染症診療マニュアル】婦人科 性感染症 肝炎ウイルス. 産科と婦人科 75(11): 1504-1510, 2008
  6. 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 林田綾子, 林田志峯, 稲葉未知世, 根岸正実, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 稲葉不知之, 多田和美, 田所望, 渡辺博, 熊曙康: 【周産期とウイルス感染】 B型肝炎、C型肝炎ウイルス 産科医の立場から. 周産期医学 37(12): 1539-1543, 2007
  7. 林田志峯, 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 根岸正実, 稲葉未知世, 深澤一雄, 渡辺博, 高見澤裕吉: 【妊娠・分娩と臨床検査】 母子感染に関する臨床検査. Medical Technology 35(10): 1047-1055, 2007
  8. 林田志峯, 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 根岸正美, 稲葉未知世, 高見澤裕吉: 【周産期の症候・診断・治療ナビ】 産科編 診断ナビゲーション各種検査の異常 感染症検査. 周産期医学 37増刊: 209-213, 2007
  9. 稲葉憲之,大島教子,西川正能,岡崎隆行,庄田亜紀子,根岸正実,林田志峯,稲葉未知世、和田裕一,喜多恒和,外川正生,塚原優己,名取道也,牛島廣治,戸谷良造,五味淵秀人,尾崎良和,吉野直人,早川智,田中憲一,熊曙康:予防と対策「スクリーニング無くして対策無し」.日本エイズ学会誌 9: 6-10, 2007
  10. 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 林田綾子, 林田志峯, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 根岸正実, 稲葉未知世, 深澤一雄, 渡辺博: 【母子感染とその対策】 B型肝炎ウイルス・C型肝炎ウイルスの母子感染とその対策. 産婦人科治療 95(1): 43-49, 2007
  11. 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 池田綾子, 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 高見澤裕吉, 白木和夫:【周産期感染症ハンドブック】 母子感染各論 A型,C型肝炎ウイルス. 産婦人科の実際 55: 423-431, 2006
  12. 稲葉憲之, 大島教子, 西川正能, 林田綾子, 林田志峯, 庄田亜紀子, 岡崎隆行, 根岸正実, 深澤一雄, 渡辺博:【産婦人科でのスクリーニングの実際】産科 母子感染のスクリーニング 肝炎ウイルス(HBV,HCV). 産婦人科の実際 55: 1694-1700, 2006

《受賞》

  1. The Y.W.Loke Award (International Federation of Placenta Associations)(2006)

《学会発表》

国際学会 シンポジウム

  1. Okazaki T: Prevention of MTCT of HIV in Japan “A Present Situation and Next Aim”. 62nd Annual Congress of the Japan Society of Obstetrics and Gynecology Presidental Workshop, “We are doing such a MTCT of HIV”, Tokyo, 2010, 4.

国際学会 一般演題

  1. Okazaki T, Kosaka N, Fukasawa I, Inaba N: An Effective Case of CPT-11 + Nedaplatin for Uterine Cervical Cancer Bone Metastases. Asian Society of Gynecologic Oncology Annual Meeting: Korea, 2012, 2.
  2. Okazaki T: PREVENTION OF MTCT HIV IN JAPAN "A PRESENT SITUATION AND NEXT AIM". Australasian HIV/AIDS Conference, Sydney, 2010, 3.
  3. Okazaki T, Ota Y, Ikeda A, Shoda A, Nishikawa M, Oshima K, Watanabe H, Inaba N: Alpha-defensins 1-3, a possible indicator of neutrophil activation during normal pregnancy and postpartum. XVIII FIGO World Congress of Gynecology and Obstetrics, Kuala Lunpur, 2006, 9.
  4. Okazaki T, Ota Y, Ikeda A, Shoda A, Nishikawa M, Oshima K, Watanabe H, Inaba N: Alpha-defensins 1-3, a possible indicator of neutrophil activation during normal pregnancy and postpartum. 12th International Congress of Infectious Disease, Lisbon, 2006, 10.
  5. Okazaki T, Ota Y, Ikeda A, Shoda A, Nishikawa M, Oshima K, Fukasawa I, Watanabe H, Inaba N: Plasma α-defensins 1-3 concentration, a possible indicator of neutrophil activation during normal pregnancy and postpartum.12th International Federation of Placental Associations Meeting, Kobe, 2006, 9.
  6. Okazaki T, Ikeda A, Shouda A, Nishikawa M, Oshima K, Ota Y, Watanabe H, Inaba N: Plasma concentration of alpha-defensin 1-3 in a HIV-positive pregnant woman.7th International Congress on AIDS in Asia and the Pacific, Kobe, 2005 7.
  7. Okazaki T, Shoda A, Tada K, Nishikawa M, Oshima K, Tadokoro N, Ota Y, Watanabe H, Inaba N: Significance of α-defensin 1-3 in normal pregnancy.11th International Congress of Infectious Disease, Cancun, 2004, 3

国内学会 一般演題

  1. 岡崎隆行:「優秀演題賞候補」HIV 感染未治療妊婦より出生した児の IRGM -313 SNP と母子感染率について. 第63回日本産科婦人科学会学術講演会, 大阪, 2011, 8.
  2. 岡崎隆行、林正路、庄田亜紀子、稲葉不知之、木内香織、茂木絵美、香坂信明、坂本尚徳、渡辺 博、深澤一雄、稲葉憲之:原因不明大量性器出血に対し子宮動脈塞栓術が奏功した子宮内膜血管瘤の1例. 日本産科婦人科学会関東連合地方部会, 東京, 2011, 6.
  3. 岡崎隆行、木内香織、茂木絵美、庄田亜紀子、多田和美、大島教子、渡辺 博、深澤一雄、稲葉憲之. 妊娠中の Mycoplasmas 陽性細菌性膣症と早産率との関連. 日本周産期新生児医学会, 札幌, 2011, 7.
  4. 岡崎隆行、香坂信明、田中聡子、稲葉未知世、稲葉不知之、林正路、坂本尚徳、深澤一雄、稲葉憲之:子宮頚癌骨転移にCPT-11+ネダプラチン療法が奏功した1例. 日本婦人科腫瘍学会, 札幌, 2011, 7.
  5. 岡崎隆行,林田志峯,根岸正実,庄田亜紀子,西川正能,大島教子,渡辺博,稲葉憲之:膣分泌物中 Mycoplasmas 陽性妊婦における臨床的検討.第24回日本産婦人科感染症研究会. 名古屋, 2007, 6.
  6. Okazaki T, Ota Y, Negishi M, Hayashida S, Hayashida A, Shouda A, Nishikawa M, Oshima K, Fukasawa I, Watanabe H, Inaba N:Plasma alpha-defensins 1-3 level, an indicator of neutrophil activation during pregnancy and postpartum.第59回日本産科婦人科学会総会学術集会, 京都, 2007, 4.
  7. 岡崎隆行,吉田穂波,吉田敦,鈴木里和,奥住捷子,大内友二,林田志峯,根岸正実,林田綾子,庄田亜紀子,西川正能,大島教子,渡辺博,稲葉憲之:膣分泌物中 Ureaplasma urealyticum 陽性妊婦における臨床的検討.第81回日本感染症学会総会, 京都, 2007, 4.
  8. 岡崎隆行, 林田志峯, 根岸正実, 池田綾子, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 吉田敦, 太田順子, 深澤一雄, 渡辺博, 稲葉憲之:母子感染成立を強く危惧したHIV感染妊娠の2症例. 第20回日本エイズ学会学術集会, 東京, 2006, 12.
  9. 岡崎 隆行、太田 順子、林田 志峯、根岸 正実、林田綾子、庄田亜紀子、西川 正能、大島 教子、長谷伊佐乃、佐々木 光、吉田 敦、深澤 一雄、渡辺 博、福田 健、三谷 絹子、稲葉 憲之:母子感染成立を強く危惧したHIV感染妊娠の2症例 日本の現状と問題点も踏まえて. 第12回栃木県HIV研究会, 壬生, 2006. 6
  10. 岡崎隆行、太田順子、池田綾子、庄田亜紀子、西川正能、大島教子、渡辺博、稲葉憲之:分娩産褥期における抗菌ペプチドα-defensin 1-3 血中濃度と好中球表面マーカーCD11b発現の推移. 第23回日本産婦人科感染症研究会, 名古屋, 2006. 6
  11. 岡崎隆行, 太田順子, 池田綾子, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 渡辺博, 稲葉憲之:分娩産褥期における血中α-defensin1-3濃度と好中球表面マーカーCD11b発現の推移.第58回日本産科婦人科学会総会学術集会, 東京, 2006, 4.
  12. 岡崎隆行, 太田順子, 池田綾子, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 稲葉憲之:分娩産褥期における血中α-defensin 1-3濃度と好中球表面マーカーCD11b発現の推移とその意義について.第80回日本感染症学会総会, 東京, 2006, 4.
  13. 岡崎隆行、池田綾子、庄田亜紀子。西川正能、大島教子、稲葉憲之:正常妊婦における抗菌ペプチドα-defensinの推移とその発現意義について. 第22回日本産婦人科感染症研究会, 東京, 2005, 6.
  14. 岡崎隆行, 池田綾子, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 太田順子, 稲葉憲之: AIDS妊婦における血中α-defensin 1-3濃度.第19回日本エイズ学会学術集会, 熊本, 2005, 12.
  15. 岡崎隆行, 池田綾子, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 太田順子, 稲葉憲之:HIV陽性妊婦の血中α-defensin 1-3濃度について.第46回日本臨床ウイルス学会, 福岡, 2005, 7.
  16. 岡崎隆行, 稲葉憲之, 太田順子, 池田綾子, 庄田亜紀子, 大島教子, 西川正能, 多田和美, 田所望, 岡崎友紀, 保倉宏, 渡辺博:妊娠における血中α-defensin発現量の推移とその機能について.第57回日本産科婦人科学会総会学術集会, 京都, 2005,4.
  17. 岡崎隆行, 池田綾子, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 太田順子, 渡辺博, 稲葉憲之:妊娠経過における,抗菌ペプチドα-defensin 1-3の発現状況の推移について.第79回日本感染症学会総会, 名古屋, 2005, 4.
  18. 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 稲葉憲之, 一戸貞人, 高山直秀, 大島教子:当院受診妊婦における麻疹抗体保有率の検討. 第53回日本感染症学会東日本地方会総会, 新潟, 2004,10.
  19. 岡崎隆行,池田綾子,庄田亜紀子,西川正能,大島教子,太田順子,稲葉憲之:正常妊娠における好中球活性の指標としての抗菌ペプチド α-defensin 1-3 について. 第21回日本産婦人科感染症研究会, 東京, 2004, 6.
  20. 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 多田和美, 西川正能, 大島教子, 田所望, 太田順子, 渡辺博, 稲葉憲之:正常妊娠におけるα-defensin 1-3の血中濃度と血球局在について. 第56回日本産科婦人科学会総会学術集会, 東京, 2004, 4.
  21. 岡崎隆行, 庄田亜紀子, 西川正能, 大島教子, 稲葉憲之:正常妊娠におけるα-defensin 1-3の血中濃度について.第45回日本臨床ウイルス学会, 大阪, 2004, 7.
  22. 岡崎隆行、太田順子、庄田亜紀子、西川正能、大島教子、渡辺博、稲葉憲之:後期正常妊婦におけるα-defensin 1-3の発現状況について.第9回栃木県HIV研究会, 壬生, 2003, 6.
  23. 岡崎隆行, 北澤正文, 戸賀崎義明, 渡辺博, 稲葉憲之:MTX局注療法が奏効した帝王切開瘢痕部妊娠の1例.第105回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会, 東京, 2003, 6.
  24. 岡崎隆行, 戸賀崎義明, 亀森哲, 北澤正文, 深澤一雄, 稲葉憲之:子宮筋腫におけるER・PR発現の検討.第104回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会. 甲府, 2002, 10.
  25. 岡崎隆行, 北澤正文, 戸賀崎義明, 佐藤博臣, 山崎祐, 稲葉憲之:全身麻酔導入時に咬筋強直が発生し心停止を引き起こした亜型悪性高熱症の1例. 第102回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会, 横浜, 2001, 10.
  26. 岡崎隆行, 石川和明, 西川正能, 大島教子, 田所望, 渡辺博, 稲葉憲之: 胎胞可視・突出例に対する保存的療法による予後と感染との関係. 第100回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会. 大宮, 2000, 10.
  27. 岡崎隆行, 大島教子, 石川和明, 田所望, 渡辺博, 金澤隆至, 金澤力, 稲葉憲之: 急速な羊水過多と胎児水腫の進行を呈したchorioangiomaの1例. 第99回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会. 東京, 2000, 6.

このページのトップへ ▲